すべての大偉業は、最初は不可能な事だと言われた。

無神論と有神論の壁をこえ、 自然法則と歴史理論など、人生の根本問題に関する総合的真理が分かりやす
く公式化されたこの「3大道(−1、0、1)の要約表」 は社会進歩の縮図と言えます。学校から学んだこと
のないこの新公式を、今すぐ生活の中に取り入れてアクション!

           

Q:これが聞きたい、世界標準行動って? それと善の生活、家庭円満、安心社会との関係は?
A:そのポイントは下記の公式!即ち、ワンライン (善) のコ─スに乗って楽しむ行動、生活のことです。それがそのまま家
  庭円満、安心社会に直結されます。よって、これはある意味で、とても簡単な取り組みです。何故かと言えば、その基本
  単位となるいい人がいい行動 (世界標準行動) を取り、いい生活がいい家庭と社会に繋がるという流れの、当然で単純な
  ことからスタ─トするからです。  即ちこのペ─ジのようになります。「人間の標準行動がエネルギ─源になる」

         ★設置物と「3大道 (−1、0、1) の要約表、基本公式」による生活習慣のみなおし★
         善悪の正体を明かす でも善の生活に向かわせるだけ だから心配などは一切要らない

.......................................... ワンライン(善)---------- 1、孟子の性善説、善因善果(人格、愛)の生活文化 画像1 画像2 画像3 画像4
中間ワンライン(善悪)-- 0(1−1)、性中説、善悪の果(人格、愛)の生活文化
非ワンライン(悪)-------- -1、荀子の性悪説、悪因悪果(人格、愛)の生活文化

設置物の使い方上、この基本公式の簡単活用は、この三つの線だけで十分です。あなたは無神論者でしょうか、有神論者
でしょうか? 両方の願いが一致し、自慢できる生活は、この善因善果のコ─スに乗って、どなたでも今すぐ出発できます。意
識の種を蒔いてください。呼吸するように、いつも頭の中にこの基本公式を!

そして、生活習慣的に向かわせる自業自得 (因果法則) の方向を、善因善果のほうに合わせるのです。 そこは、善因善果の感
謝と恩返しのみ働き、それが無限に循環する社会です。社会のあり方と存在価値を、その理想に合わせてください。

この新世界こそ、地域+文化+時間+年齢+人種などをこえて、生活習慣的に取り組むべき永遠不変+絶対的価値基準の世界
です。この新世界の作品は、これから設置物を持って、あなたがつくり出すのです。悪、罪などの社会問題は、標準行動 (根
) のコ─スから外れた結果として発生する派生物 (果物) です。抽象+漠然+観念的ではなく、このようにその姿をとらえ、
どなたでも簡単に理解できます。
              
・・・・・・・・・・・・・・・・・設置物の基本的な使い方としての必読はここまで・・・・・・・・・・・・・・・・・
設置物の使い方上、必読事項ではありません。前述の内容をより深く知りたい方のみ読んでください。

志というのは心が指す方向で、人の自由意志が標準行動即ち、善因善果のコ─スに向かう志向性による心理作用が「生まれて
きて良かった」です。善男善女の、そのための生活環境作りが義となりますので、ここで義のほうに関心を深め、設置物を上
手に使うことにします。
そのようにして、欲望を発動させ、楽しさや喜びを味わうことによって、家庭と社会が存続するための力を得るようになるの
です。即ち、悪因悪果 (生まれてこなかったらよかった) と反対世界を目指します。その世界は、善悪が共存する世界 (生ま
れてきて良かったかどうかが分からない) でもありません。
善のみのやりとりによる明るい世界標準行動をあなたから実践することによって、どんどん人間行動の世界標準モデルが増え
ていきます。実践の広がりは生活環境の改善と伴い、次世代に連結されていくのです。
ここで、向かわせるべき志向性のことは、現社会の現象を言うのではありません。人間本性に関するNTV3相対性理論のこ
とです。

上記の基本公式上、1はこの設置物が目指している新しい一筋道で、1大道 (1大軌道の絶対+不変の善) と言います。1に
0と−1が加えると、それを1大道と区別します。即ち、既存の3大道 (3大軌道の相対+可変の善、善の定義理論だけでも
山ほど膨れ上がる原因となる) を言います。生活にいかすには、3つの数字の間に、程度の差異によって生じる複雑で多い段
階が存在するものの、それらを分かり易く3段階にまとめたことを納得してください。

即ち、そのもの自体が限界状況に直面しており、分裂を重ねている既存の人格と自由、愛と平和、良心と信頼、楽しみと喜び
のことを考えてみてください。そして、観念的ではなく、現実的な側面から、それらのあるべき姿と価値性のことをよく考え
てみてください。

曲線ではなく、一直線です。自由と言った場合、それがくねくね動き回る自由自在の行動によって、人類史が蛇の歴史になっ
てしまったので (聖書の創世記をみても、 人間祖先を堕落させたのは蛇だという)、そのような自由ではなく、一直線的に世
界標準行動化され、社会文化的に定着されていく自由のことを思い浮かぶことができるようにならなければなりません。

それこそ、現人類は歴史から何を学ぶべきであろうか?という質問に対しの答えにもなります。ここだけの答えとなります。
即ち蛇のように、自由自在にくねくね動き回る行動からスタ─トしたのが人類史ですから、これからでも、善因善果の法則に
乗って、感謝と恩返しを社会に無限に循環させる人格の世界である一筋道に引き上げることです。

すると、この実行用設置物の実行が、大変重要であることが分かってくると思います。なので、そのための具体的な方法とし
て、新設置者と心を結び、この設置物群を上手に活用するのがコツです。

例えば、平和のことを考えてみてください。−1は戦争がない状態、0は戦争と犯罪などがない状態、1は感謝と恩返しが無
限に循環する状態となります。それは、人生の根本問題として、その目的+成功+幸福が1筋道1日1回コ─スに乗って、世
界標準行動を取ることができる人格成長の段階と一致します。


設置物の使い方上、必読事項ではありません。誕生秘話など、もっと深く知りたい方のみ読んでください→

  無神論者、有神論者の両方がともに行くべき共通、最終の一筋道について→
     


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